2023-02

図書館で借りた本

■ 2023-02-02-(木) 07:00 『運命を変える質問』 マツダミヒロ/著

賢人たちからの。運命を変える質問。かんき出版。誰の人生を生きていますか?スティーブジョブス。/ 本当の成功とは誰から見た成功か?ジェームズアレン。/ 余分なものは何だろう?ミケランジェロ。/ 近くの人を。幸せにするために何をしよう?ヘンリーフォード。/ 何を習慣にしよう?オグマンディーノ。/ 第一章。生き方。その選択をしたのは誰だろう?ジャンポール、サルトル。/ 誰の人生を生きていますか?スティーブジョブス。/ もっとも約束を破りたくない相手は誰だろう?吉田松陰。/ 食べるためではなく、生きるために何をしようか?ソクラテス。/ 美しくあるためには。オードリーヘップバーン。/ あなたの言い訳は何?ロバートアンソニー。人が言い訳を好むのはいい訳があれば何もしなくていいからです  / 今日は何を問いかけよう?アルベルト。アインシュタイン。/ 最も大事にしたい、一人は誰ですか? サン=テグジュペリ。/ もっとも失ってはいけないものは何だろう?ウィンストン、チャーチル。/ 今の苦しみは何だろう?パブロ、ピカソ。/ あなたの悲劇はどんな喜劇に変わるだろう?チャールズ、チャップリン。/ 第二章。成功...
ドイツ語日記

■ 2023-02-02-(木) ドイツ語日記。複製ソフトを使えるようになった。

06:10Beim Schreiben von Blogs gab es eine Szene, in der ich die Duplizierungs-Wiedergabesoftware verwenden konnte, die ich zuvor importiert hatte. "Mimihara-Park. In der Blogserie „Aiming for Snow Scenery“, wenn „Contents-1“ endet und „Contents-2“ beginnt, habe ich festgestellt, dass das Seitenformat genau so verwendet werden kann, wie es ist. Warum versuchst du es nicht? Es wurde eine Kopie angefertigt. Was ist, wenn ich eine Korrektur vornehme und sie speichere? Es funktionierte. Die vorherige...
ドイツ語日記

■ 2023-02-02-(木) 05:47 『脳の習慣』バーバラ・ストローチ/著

年をとるほど賢くなる脳の習慣。バーバラストローチ。浅野義輝/訳 池谷裕二/監修・解説/日本実業出版社。本当はすごい大人の脳の秘密。 40から65歳が。物事を一番賢く考えられる。最新の脳科学研究で分かったのは?人生の満足度は? 65歳で頂点に達すること。真の年齢永遠整合何年経過したかではなく。この先何年生きられるか? 🎈🎈🎈 ■🔙 ■ 2022-12-27-(火)Dienstag 03:27 「本の目次」の一覧表。
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■ 2023-02-02-(木) 04:37 『思うことから、すべては始まる』 植木宣隆/著

ミリオンセラー8冊達成の幸運に学ぶ。出版業界の売り上げが半減した25年間に。驚異のミリオンセラー8冊。海外発行総部数。 2500万部を達成。なぜ全世界を相手にしたマーケティング戦略は可能なのか、その秘密を始めて綴った書。 はじめに。小さな出版社がなぜ8冊ものミリオンセラーを出せたのか?第一章。限界意識を取り払う。まずは「そう思うこと」から。強く持続した思いは実現する。いつ会社がつぶれるかもしれないという状況の中で。/ 願いを書き出し、発表する。願いを叶える魔法。年始の大ぼら吹き大会。年始のミリオン宣言を実現させてしまった編集者。どんな誇大妄想をしても誰も損しない。/ 次のヒットは「けったいなもの」の中から。例えると生き残った新種のようなもの。開脚ができる本がなぜミリオンセラーになったか?/ キラーコンテンツを生み出し広める。自分が心の底から出したいと思うものを作る。これぞというものを執念深く伸ばしていく。収支トントンでもみんなで潤えばいい。/ 柳の下に。金魚を放て。どこかの二番煎じは?やらない?/  5時21分、音声入力終了。この目次は読みやすい。書いてある分量も多量だから。目次だけで...
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■ 独語日記 2023-02月

■ 独語日記 2023-02月 ■ 2023-02-02-(木) 排尿日誌。 🎈🎈🎈 ■ ◁ 前へ このページ 次へ ▷ ■🔙 独語日記 2023-01月 ■🔙 独語(ドイツ語)日記  過去一覧 ■🔙 ドイツ語 ■🔙 定年後の非日常 ■🔙 北摂散歩
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■ 2023-02-01-(水) 11:06 『講孟余話・留魂録』 吉田 松陰〔著〕 / 道添 進 編訳者

『講孟余話・留魂録』逆境に負けない生きかた。吉田 松陰。 今こそ名著。日本能率協会マネジメントセンター 「身はたとひ 武蔵の野辺に朽ちぬとも 留め置かまし大和魂」 はじめに。 第一部。 名著。『講孟余話・留魂録』とは現在に読み継がれる理由。 『講孟余話・留魂録』が記された時代背景。吉田松陰の歩み。第二部。現在日本語で読む。『講孟余話』『留魂録』第一章。 『講孟余話』現代日本語抄訳(抜粋)序。孟子序説。梁恵王。公孫丑。第二章。『留魂録』現代日本語訳。すべてを書き付けた後で。第三部。吉田松陰の言葉。 終わりに。 現在語訳あとがきにかえて。旅人、吉田松陰。 12時0分ちょうど音声入力終了。 少しなれないので読みづらいです。 🎈🎈🎈 ■🔙 ■ 2022-12-27-(火)Dienstag 03:27 「本の目次」の一覧表。
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■ 2023-02-01-(水) 08:22 『サンデル教授、中国哲学に出会う』 マイケル・サンデル 著

他家の羊を盗んだ父親を、正直者の息子は告発すべきか?自由を重んじる西洋哲学の伝統に照らせば。答えはイエスだ。個人の道徳心が。おへの忠義妨げられてはならない。一方。儒教のそう講師は、この答えにノーと答える。彼によれば親はこうかわいいは親をかばう。これが真の正直さである。一体どちらが正しいのだろう?ハーバード大学の教授。人気教授にしてニューズウィーク柚木版が選ぶ。最も影響力のある外国人。マイケルサンデル。彼の共同体主義は?こうしのうしそうschiller、中国古代の賢人たちの教えと。どのように響き合うのか?政治ジェンダー、遺伝子操作など、現代の最重要テーマをめぐる気鋭の研究者九人の論考に、サンデル教授が応答する。正義論の新展開。 『サンデル教授、中国哲学に出会う』 目次。はしがき。中国マイケルサンドルと出会う。エヴァン・オスノス。第一部。正義。調和。共同体。第一章。調和なき共同体。マイケル・サンデルへの儒教的批判。第二章。個人。家族。共同体。さらにその先へ。これからの正義の話をしよう。における、いくつかのテーマに関する儒教的考察。第三章。美徳としての正義。美徳に基づく正義。美徳の正義。マイ...
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■ 2023-02-01-(水) 04:40 『取材・執筆・推敲 書く人の教科書』 古賀史健(ふみたけ)著

2023-02-01-(水)-04:40 取材・執筆・推敲古賀 史健/著 — ダイヤモンド社 — 2021.4 — 021.3 『取材・執筆・推敲 書く人の教科書』 古賀史健(ふみたけ)著 Proの書く人になるために。一人でも多くの人を。喚起する原稿を作るために。取材とは。インタビューのことではない一冊の本のように、世界を読むところから全ては始まる。執筆とは。書くことである以上に考えること。センスでなく思考のみが、達意の文章を生み出す。推敲とは。原稿を二段も三段も、高いところまで。押し上げていく行為であり。己の限界との勝負である。 ガイダンス。 ライターとは何か?ライターは書く人なのか?書くのではなくコンテンツを作る。編集者は何を編集するのか?ライターが編集するもの。歌旅ライターの定義について。 取材。第一章。すべては読むから始まる。 一冊の本を読むように世界を読む。なぜあなたの文章はつまらないのか?情報をキャッチせずジャッジせよ。インタビューするように読む。多読よりも大切な乱読。ヒントは悪文の中にある。私という人間を読むために。読書体力と自分を変える勇気。 第二章。何を訊き、どう聴く...